流し読み用らしいです。それとサーバーへの負担を考えてか更新時間が15分未満に設定できないとか、WWWCのようなコマンドラインを使った実行→終了って使い方はやらないみたいです。ハードユーザーには向かないと思います。しかしIEとの連携などとっつき易さもあります。ブラウザのリンクにhttp://127.0.0.1:4474/newをブックマークしておいてタスクアイコンが赤くなったらクリックして見てます。localhostでもいいみたいです。
自分が使った範囲では満足いく減色ができました。結構綺麗な仕上がりだと思います。それからちょっと気づいたことなんですが、Yukariで減色したあと一旦png形式でファイルに保存してIrfanViewで開いて上書きすると、なぜかサイズがより小さくなります。このコンビはすごいと思います。
「とりあえず放り込む」ていう操作感が好きで使っています。昔はrm再生もできたんですが最近のReal Player10には対応していません。以前フォーラムを見たら対応する意思はあまり無いようでした。私は他にGOM Playerも入れてるんですが、この二つが合体したようなプレーヤーがあったら欲しいです。
ランチャというのは個人の趣味趣向が現れるものだと思うんですが、これはそこに重点を置いて作られていると思います。スキンを変更したり1ページあたりのボタンの数や大きさを変更したりと好みに合わせてカスタマイズできます。さらに「ゴミ箱を空に」とか特殊なこともできます。 欠点は、やはり見た目重視の為にリソースを多く消費することです。コマンド型で慣れてる人とかだと若干抵抗があるかもしれませんが、マシンに余力があってデザインも選びたい人にはぴったりだと思います。操作感も私は気に入っています。
今スペースシャトル・ディスカバリー号を眺めながらこれを書いています。マジです。NASAがストリーム配信してるんでそれを見ながら書いています。ディスカバリー号の様子や誰かの話し声が流れています。あと数分で飛び立ちます。日本時間で午前3時20分ぐらいです。
WWWCは優れたウェブ巡回ソフトだと思います。私は初めて使ったときに「今まで巡回にかけていた時間は何だったのか」と打ちのめされてしまいました。特にShellOpen (WWWC用プラグイン)を使用すると真価が発揮されます。sleipnirのユーザー定義ツールに登録し、引数「/a/c/e」で呼び出した時の感動はいまだに覚えています。これこそがウェブ巡回の本当の姿なんだと気づかせてくれました。本当に作者さんに感謝です。(今ではRSS自動巡回などが主流になりつつあります。)
あと10分。
最初はとりあえず、いつもの巡回先を全てブラウザで開いて「ツール→全てのブラウザ情報から選択」で全部登録してしまいましょう。これだけで驚くほど巡回に掛ける時間が減るはずです。難点は、動的にページが生成されるブログなどでは更新情報をうまく取得できない場合があることぐらいじゃな
やば
危うく見逃すところでした。書いてる最中にカウントダウンが始まってました。でもちゃんと見れました。燃料タンク切り離しもばっちり拝みました。感動です。なんか切り離された。シャトルが飛んでった。シャトルがカメラからフェードアウトしました。宇宙ステーションの様子が移りました。ピカードみたいな人がいます。ふわふわ浮いてます。
アメリカでは独立記念日と重なることもあってなかなか盛り上がったんじゃないでしょうか。良いもの見させてもらいました。インターネットは素晴らしい。WWWCも素晴らしい。
個人利用の範囲でならこれだけ使えて全て無料なんですから文句などありません。せいぜい誤検出がちょっと多いかなって思う程度です。それだって1〜3日中には修正されます。今のところブルースクリーンにも出くわしていません。惚れました。
私はこれをメインで使っています。もともとここの紹介で見つけて使うようになったんですが結構便利でした。左側にファイルツリー、下にプレビューがあるタイプで使いやすいです。たまにフリーズするけど気にはならない程度です。タグをタイプするときに先読みする機能があるんですが、これはたまにうざったいと思うことがあります。欲を言えばperlのプレビュー機能が欲しいです。(あるけど知らないだけ?)
以前使っていました。今はいくつかの事情でkerio4.2.2を使っています。Outpost Firewallは最初から日本語で導入もしやすく、扱い安さもありとても良いファイアーウォールだと思います。ただ、FREE版は古く、更新がないので最近のXP sp2と相性が悪いです。また、アンチウイルス製品であるavast! 4とインストール時に競合を起こすことがあるので、「XP sp2 + avast! 4」のような環境の方にはお勧めできません。
Spybot - Search & Destroyにはスパイウェア検索機能以外にも、常駐保護をはじめ、多くのツールが用意されています。hostsファイルにリストを追加して既知の危険ドメインをアクセス不可にしたり、スタートアップを管理できたりとちょっとしたシステムツールもついていてお得です。*これらの機能を使うには「モード」で「高度な機能」を選択する必要があります。
本来のスパイウェア検索性能についてなんですが、正直私にはよく解りません。普段から安全にPCを使おうと心がけている成果なのか、ここ2年1つも検出されたことがないからです。ちょっと不安になって漫画喫茶で試してみたら、ボロボロ出てきたのできちんと見つけてくれているようでした。
既に利用者も多く、お勧めできるツールです。