宇宙好きの人はぜひ試してみて下さい。
筆舌には尽くしがたい感動が待っています。
生きている間に現実にこういう旅が出来るようになれば最高ですが、
今はMitakaでイメージトレーニングしましょう。
非常に気に入ってるソフトでしたが、winXPとの相性が悪いらしく、
XPに乗り換えた途端にブルースクリーン連発。
残念ながら違うファイアウォールに替えざるを得ませんでした。
しかしながら、軽快さや細かい設定など、かなり満足度は高いです。
相性問題は古いソフトには付き物なので諦めましょう。
windows 2000で使う場合にはダントツでお勧めのソフト。
あまりアテにはならない。
いつまでたっても明日がクラッシュ予定日っていうのが半年くらい続いて、アンインストールしていまいました。
目安にはなりそうな気もしますが、でもあまりアテにはなりません。
HDDはもう消耗品と割り切って、2年たったら買い換えるくらいの心意気が必要ですね。
MassiGraや、Windows標準のビューワと使い比べましたが、個人的にはこれがベストです。
"画像を見る。それ以外に何か必要なんですか?"
MassiGraの速度や、意外と細かい設定ができる点はかなり高得点ですが、
それ以上に、bmapの余計な機能を削ぎ落とした、そういったソリッドなスタンスに惚れます。
これだけでは心もとないという場合には、
画像ファイルをダブルクリックで見るときにはbmap、
まとめて見るときは、エクスプローラライクなGUIのビューアやPicasaのように、
役割分担すれば、かなりストレスフリーな画像管理ライフが待っているものと思われます。
林檎の木のレビューを斜め読みで、なんとも良さそうなので導入。
しかし、使い方が分からず数ヶ月放置。
「なんで、なんでなんでなんで、リネーム実行タブの「実行」ボタンがグレーアウトしてて押せないの?リネームできないじゃん。」
ヘルプを読んでみても、解決方法がわからずHDDの奥深くに封印。
しかし、時は流れ、誰もが私のHDDの中の練馬を忘れかけていたころ…
ついに私は、各タブにある「確認」ボタンが単なる確認のためだけのボタンじゃないと気づいたのです。
「こ、こいつ…「確認」を押した後、変換というボタンに変身した…っ!」
ま、まさか、これを押せば…。
「リネームできた!!」
その途端、とてつもなくこのソフトが便利だということに気づいて今に至るわけです。
気づけばなんてことはないですが、一発で分からせるくらいのUIであって欲しかった。
そこが残念。
かなり重宝しています。
以前少し使用して、あまりにも立ち上がりが遅いので、即効でアンインストール。
その後まめFileをずっと使っていました。
数年後、マシンもOSごと買い換えることになり、
頭の片隅で気になっていたコイツを再び試してみました。
立ち上がりのモタりは未だにあるものの、良いですね。良いです。
私の中ではまめFileと双璧をなす、ファイラソフト。
ついでにまめFileの宣伝もさせてください。
ファイル名の一括変換などが死ぬほど便利。
以上。
IMEバーはジャマ、だけど文字入力状態は知りたいという欲張りな方にお勧めなソフト。
CPUもメモリが安い今、これくらいは常駐していても気にならないはず。
深い階層まで整理している場合にものすごーーく有効なソフト。
ソフト毎やグループ毎に登録可能なのも高評価。
なぜ林檎の木ではあまり星の数が多くないのか疑問なソフトのひとつ。
Firefox2までは遅くて使う気になれませんでしたが、
今RC1でリリースされているFirefox3は、
今までのもっさり感が嘘のようにキビキビ動きます。
Firefox3の正式公開が待ち遠しいです。
昔からappleは、速さを売りにしています。
PowerPC搭載時代には、「Macはintel搭載のPCより2倍速い!」を売り文句にして、
intelのCPUを乗せたとたん「PowerPC搭載の今までのmacの4倍速くなった」と言い出すくらいなので、
appleの言う「速さ」はカケラ程も信用できないのは明白ですが、
そういった胡散臭いバイアスを抜きにしても、確かに体感的には速い。
Firefoxのもっさりした印象と比べると、月とすっぽんです。
ただ、やはりカスタマイズという点においてはappleのソフトは融通がききません。
Safariも頑張ってますが、グリグリいじるなら多少遅くてもFirefoxやSleipnir、
体感的な描写速度を求めるならOperaでもまったく問題はありません。
(実際私はMac上では、Safariではなく、Mozilla系のCaminoを使っています。快適ですよ。)
そんなWindows版のSafariには、Mac上で自分のwebがどう表示されるかを
手軽に確認するためのブラウザとしての期待を寄せています。
何が言いたいかと言いますと、
Windowsを舞台にしたブラウザ競争ではGUIや描写速度だけでは
勝負にはなり辛いんじゃないかな?ということ。
頑張れapple。