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WWWC WWWC

サイトを自動巡回し更新を確認するソフト

メイン画面
メイン画面

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ライセンス: フリーウェア
おすすめ度:
著作権者: nakka
動作環境: 95/98/ME/NT/2000/XP
公式サイト: nakka.com

サイトの自動巡回ソフトです。サイトをあらかじめ登録しておけば、そのサイトが更新されているかチェック出来ます。URLを最大30個同時に更新チェックを行います。非常に高速な更新チェックが出来ます。定期的にチェックが出来るので常駐させてリアルタイムチェック、ブックマークの換わりに使うなんて使い方も出来ます。これで効率的に更新されたページのみを見て回ることができて時間と電話代の節約ができます。オンラインソフトのバージョンアップの確認にはとくに威力を発揮します。公式サイトで配布されているプラグイン「ShellOpen」を使えば更新されているサイトをタブブラウザに渡してまとめて開くことができます。

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ユーザーレビュー

レビュアー: minimum さん 掲載日: 2006/07/05 お勧め度:

今スペースシャトル・ディスカバリー号を眺めながらこれを書いています。マジです。NASAがストリーム配信してるんでそれを見ながら書いています。ディスカバリー号の様子や誰かの話し声が流れています。あと数分で飛び立ちます。日本時間で午前3時20分ぐらいです。

WWWCは優れたウェブ巡回ソフトだと思います。私は初めて使ったときに「今まで巡回にかけていた時間は何だったのか」と打ちのめされてしまいました。特にShellOpen (WWWC用プラグイン)を使用すると真価が発揮されます。sleipnirのユーザー定義ツールに登録し、引数「/a/c/e」で呼び出した時の感動はいまだに覚えています。これこそがウェブ巡回の本当の姿なんだと気づかせてくれました。本当に作者さんに感謝です。(今ではRSS自動巡回などが主流になりつつあります。)

あと10分。

最初はとりあえず、いつもの巡回先を全てブラウザで開いて「ツール→全てのブラウザ情報から選択」で全部登録してしまいましょう。これだけで驚くほど巡回に掛ける時間が減るはずです。難点は、動的にページが生成されるブログなどでは更新情報をうまく取得できない場合があることぐらいじゃな

やば

危うく見逃すところでした。書いてる最中にカウントダウンが始まってました。でもちゃんと見れました。燃料タンク切り離しもばっちり拝みました。感動です。なんか切り離された。シャトルが飛んでった。シャトルがカメラからフェードアウトしました。宇宙ステーションの様子が移りました。ピカードみたいな人がいます。ふわふわ浮いてます。

アメリカでは独立記念日と重なることもあってなかなか盛り上がったんじゃないでしょうか。良いもの見させてもらいました。インターネットは素晴らしい。WWWCも素晴らしい。

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