| ライセンス: | フリーウェア |
| おすすめ度: | |
| 著作権者: | k01k |
| 動作環境: | 95/98/ME/NT/2000/XP |
| 公式サイト: | 4次元空間 |
とにかくいろいろな機能を持っている総合常駐ユーティリティです。主な機能は、ショートカット作成機能、フォルダ簡易移動機能、メモリ開放ソフト、クリップボード履歴管理、メールチェック機能、デスクトップアイコン小型化、アイコン名の背景透明化、CABファイルの圧縮解凍、デスクトップ領域監禁機能、不明ダイヤルアップ接続監視、スタートアップスケジューラ、etc..と上げれば切りが無いです。これら各種操作にホットキーを割り当てられます。
デスクトップ領域監禁機能とは、ウィンドウがデスクトップ領域からはみだすと強制的にデスクトップ領域内に移動する機能です。これをデスクトップ上部を監視するように設定しておけば、タスクバーを上にしている人でもタスクバーにウィンドウが重ならなくなります。タスクトレイのアイコンを消せるところが個人的には好きです。浅く広くさまざまな機能を持っているので、他の常駐ソフトを減らすことが出来ると思います。
| レビュアー: こめかみ さん | 掲載日: 2006/08/27 | お勧め度: |
もう3年くらいお世話になってます。スタートアップの交通整備はロースペックの私のパソコンにはもはや必須の機能になっています。ランチャーやクリップボード監視などツボを押さえた機能が多すぎず少なすぎず、おまけにタスクバーに出るシンプルなアイコンはXPのGUIの中にあって見事にマッチしていると思います。もう大好き。