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PictBear PictBear

レイヤー搭載。高機能フルカラーペイントソフト

メイン画面
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ライセンス:
フリーウェア
おすすめ度:
おすすめ度 ( 4.38点 )
著作権者:
柏木泰幸
動作環境:
95/98/ME/NT/2000/XP
公式サイト:
Sleipnir 公式ページ

見た目はシンプルで親しみやすいインターフェースを持っていますが、機能がみっちりむっちり詰まったフルカラー対応のペイントソフトです。ディフォルトで対応する形式はBMP/JPG/PNGの三種類ですがSusieプラグインに対応しているので読み込める形式は拡張可能です。描画ツールや選択ツールはさまざまなものが豊富に用意されていています。乗算、オーバレイ等が可能な本格的なレイヤー機能を持っています。Undoはメモリーの許す限り無制限に実行可能です。フォトレタッチ機能も充実していて、色調補正やさまざまなフィルタが用意されています。またフィルタはプラグインで拡張でき作者のサイトなどから入手可能です。完成度が高いペイントソフトです。

管理人おすすめ度:おすすめ度

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ユーザーレビュー

初めて使用したフリーのペイントソフトがこれでした^^
自分でブラシを作成できたり便利な機能がいっぱい!
ただペンタブレット筆圧非対応、エラーの多さやレイヤー機能があるのにPSD形式で保存できないのがとても残念。

写真を加工するのや待ち受け等制作するのにあたっては十分のソフトだと思います^^

SecondEdition使用。
他の人気ソフトもいくつか触りましたが、これが一番馴染みました。
フリーとしては十分すぎる機能を持ってると思います。タブもレイヤーも使いやすいし。
たまに落ちますが、再起動すると編集してたデータが復帰します。今のところ。
動作は、重いと感じたことはないです。

かなり使えるブラシデータが、ウェブ上で沢山配布されてるので、
携帯の待受画像を簡単に可愛くしたい人なんかにも、良さそう。
ただし、ブラシデータは環境によってよく消えるので、インストール先にある
「brushes」フォルダから、データをコピーしておくことをオススメします。
うちの環境では、1000を超えるデータでも数秒で読み込めて、すぐ復帰できます。

今まで色々なペイントレタッチソフトを使ってきましたが、無料で使えるものの中ではこれが一番。
Pixiaより軽く、PhotoFiltreより高機能。(PhotoFiltreもいいが、フリー版にはレイヤー機能が無い)
「GIMPはなんかとっつきにくいし、かといってPhotoshopは高いし・・・」
そんな人にピッタリのソフト。
オススメです。

それなりにやりたいことが出来るのでお気に入りだったのですが、ちょっと全体的に動作がもっさりしてる感じがして、たまに落ちたりもします。

いつも自分が絵を描く時に愛用しているソフトウェアです。
Windowsのペイントではドットが粗い、でもPhotoshopなどは機能の使い方がわからない・・・、
その中間を求めている方には最適です。
レイヤー・ブラシ・直線ツールなどはもちろん、フィルタも数種類あって(後で追加ももちろん可能)使い勝手は最高です。
Second Editionは曲線の引き方等が旧バージョンと違うので、
私は旧バージョンの方をオススメします。
プロな絵描きさん達が使うようなきめ細かい機能はありませんが、
ちょっとした絵なら、PictBear一本ですぐに作成できると思いますよ!

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