| 4 : 正五郎 さん | 掲載日:2012/03/28 | おすすめ度: |
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仮想デスクトップを提供する、ソフトはあまりなく、そのどれもが切り替えに時間がかかったりと、使い物になりません。VirtuaWinはその点では優れていると言えます。切り替えのラグが発生することはありません。
しかし、私の環境だけなのかもしれませんが、
最小化しているウィンドウが切り替えするときに、残ってしまい、これでは仮想にしている意味がありません。
| 3 : 桜丸 さん | 掲載日:2009/01/05 | おすすめ度: |
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仮想デスクトップなんて必要ない。
Windows3.1時代こそ仮想デスクトップの必要性を感じていたが、Windows95でタスクバーというものが実装されて以降、かれこれ10年以上そう思っている。
冷静に考えてみたまえ、ヴィジュアル的に仮想デスクトップでは、あたかも沢山のウィンドウを開いても邪魔にならない印象を受けるが、さっさとタスクを切り替えて必要なウィンドウを前面に出せば結果同じである。
バックのウィンドウを視覚的に邪魔と感じる?ならば、脳内処理で見えない事にしたらいいではないか。
そもそも、OSが標準でタスクバー(必要なウィンドウを前面に出す機能)というものを持ちながら、同様の効果を持つアプリを常駐させる事は、重複機能の付加であり無駄なメモリと無駄な負担を与えるだけの行為ではないか。
また、スタートメニューがあるのに何故わざわざランチャ等を入れるのかね?
一日の作業において、プログラムを呼び出す作業ロスと、(わずかかもしれないが)PCに無駄な負担をかけ、処理を重くしたり不安定にして、不意にアプリが終了した時の作業ロスとどちらが重要かね?
と、言う主義主張の私ですが、こいつは違った(笑)
実際作業効率があがりました。
プログラムを組んだり、ウェブサイトをコーティングする時に、必要なフォルダをすべてタブ化したタブファイラーを画面中央に起動させ、こいつを全デスクトップで表示させシェルとして各画面に切り替えつつソースを展開、参照、修正、コピー、ペースト、プレビュー、デバッグ。
思いっきり作業が早い。怒涛の勢い。最強。ロケットパンチ級の必殺技炸裂。
私が10年以上貫いてきた主張を考え直した結果から満点としたい所ですが、不安定な部分もあるので(特にプラグイン)4の評価です。
(長文失礼しました)
| 2 : 20個ですが さん | 掲載日:2008/08/14 | おすすめ度: |
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5×4個の仮想デスクトップで使っています。デスクトップ番号に合わせて固定のウインドウを配置するのではなく、仕事の種類(タスクごと)に縦方向に分けます。それぞれ、サブタスクを横方向に伸ばして使用。本体にはデスクトップ単位のコマンドがないのでAutohotkeyで補完。デスクトップの挿入、削除。タスク(横一列)の挿入、削除などをキーに割り当てています。やってみると、特に混乱なく自然に使えます。