ライティング機能も持ち、読み込み精度に定評のある多機能リッパーです。海外ではなかなか人気なようです。機能は、CDDB対応、ジッター補正、ギャップ検出、無音部分の削除、etc..と、とっても高機能。キューシート+WAVのCDイメージを作成可能です。それをDaemon Toolsでマウントして仮想CDとして使ったり、Exact Audio Copyを使って、CD-Rに書き込むこともできます。
外部エンコーダーを使えば、直接オーディオCDから直接圧縮することもできます。対応している外部エンコーダーは、Windows Media Audio(*.wma)、GOGO.DLL(*.mp3)、Lame MP3 Encoder(*.mp3)、OGG Vorbis Encoder(*.ogg)、Monkey's Audio(*.ape)、FAAC AAC Encoder(*.aac)などなどさまざまなエンコーダーに対応しています。このソフトは正確にはフリーウェアではなくカードウェアと呼ばれていて「このソフトを気に入ったら感謝の気持ちをこめて、自分の町の絵葉書を送るウェア」らしいです。
CDリッパーはずっとこれ使ってます。基本的にoggにしてますけど、たまにmkaにしたり。つまり形式を柔軟に変えられるのが良いってわけです。オプションがめんどいけど
そうですね!(しゅうさん記)
コピーしてもズレが生じて孫コピーを続けると最後は無音状態のCDが出来てしまうと言う現象が起きてします。怖い感じですが・・・
どれだけコピーをしたらそうなるか?ちょっと不明???
私もオフセットしてコピーしたいのですが やり方がわかりません。
ちなみに パイオニア DVD−RW K16を使ってコピーしてます。
オフセットは0で使用して不都合はありませんが 純なCDではないでしょう。
いい方法ないですか?
CDをリッピングすると当然誰がやっても同じファイルが出来上がる…わけではないのです。
厳密に言えばドライブによって異なってしまうのです。
それを修正する機能を自分が知る限り唯一持ったリッパー、それがEACになります。
もちろん知覚できないくらいの微々たる差ではありますが
デジタルなのに完全に同一にならないのは気持ち悪いのでこれを使わざるを得ません。
ちなみにfoobar2000もいつの間にか同じ機能がつきました。
大して圧縮率が内のであればISOイメージそのままで良いと思うのは私だけ?
日本語化うまくできませんですよぉ〜
ライティング機能もあり、外部エンコーダーを使えば、直接オーディオCDから直接圧縮することもできるので最高です。